荻田泰永 (37) / 北極冒険家

【 講 演 内 容 】
『北極点無補給単独徒歩という挑戦』
『北極が呼んでいる』~僕を動かす夢の力~
『北極に挑み続けた14年』
『北極から見た地球環境の変化』
『北極のイヌイットから生きる知恵を学ぶ』
『子供たちと歩いた100 miles Adventure』
『北極男』
 
基本講演料¥150,000-(税別) + 宿泊交通費
 

 

北極圏に住むイヌイットとの交流も多い。近年著しい北極海の劇的な環境の変化、温暖化の実態も見てきてお り、独立行政法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)や、大学研究室との共同での環境調査活動も実施。
北極の温暖化、海氷減少を科学的な理論だけでなく、体験を通して語る事の出来る数少ない日本人である。
講談社から『 北極男 』を出版。

2000年 冒険家大場満郎氏の主催した冒険行「北磁極をめざす冒険ウォーク」に参加
             カナダ北極圏レゾリュート~北磁極700km徒歩行
2001年 レゾリュート滞在トレーニング
2002年 レゾリュート~グリスフィヨルド単独徒歩行500km
2003年 カナダ北極圏ビクトリア島徒歩行
2003年 夏 ビクトリア島夏のツンドラトレック
2004年 グリーンランド内陸氷床犬ぞり縦断行 シオラパルク~アンマサリク2000km
2006年 カナダ北極圏偵察行
2007年 レゾリュート~ケンブリッジベイ無補給単独徒歩行1000km
2008年 夏 ビクトリア島夏のツンドラトレック
2010年 レゾリュート~北磁極無補給単独徒歩行700km
2011年 レゾリュート~ジョアヘブン~ベイカーレイク1600km徒歩行
2012年 日本人初(世界3人目)の北極点無補給単独徒歩到達に挑戦。途中撤退
2014年 北極点無補給単独徒歩に再挑戦〜撤退(
北緯86度21分54秒 西経68度38分24秒)
 

大木ハカセ (40)
アウトドアプロモーター
荻田泰永北極点事務局事務局長

【 講 演 内 容 】
『冒険家という仕事』
『脇役(サポート)という美学』
『人と街にアウトドアが必要な訳』
〜生きる力と創造性〜
『子供たちと歩いた100 miles Adventure』
『自然遊びと実体験が成す教育』
 
基本講演料¥100,000-(税別) + 宿泊交通費  

 

広告企画制作業、プロモーター業、野外フェスティバル制作運営等の経歴を経て一般社団法人N.A.P.(北極冒険家 荻田泰永所属)を設立。

日本におけるアウトドア文化の波及推進を目的とし、アウトドアプロモーターとして活動。

また、アウトドアスキルを活かして復興支援団体“結ぶプロジェクト”代表として各地災害地にて復興活動を実施。

現在は登山家・冒険家・科学者・生産者等の自然を軸としたトークセッションや講演会、アウトドアワークショップ等を実施するとともに、北極冒険家荻田泰永北極冒険の遠征事務局を運営。

 

関口 裕樹 (26) / 冒 険 家 

【 講 演 内 容 】
『冒険家という夢の実現』
『歩く事から始まる冒険』
『厳冬季北極圏』
『冒険の先にある世界の文化と交流』

 

 

 



基本講演料¥50,000-(税別) + 宿泊交通費 
  

高校卒業後、就職をせずに冒険の道へ。
2006年 徒歩日本縦断 2715km 109日間
2007年 自転車日本一周 9051km 83日間
2008年 徒歩韓国縦断 720km 29日間
2009~2010年 自転車オーストラリア大陸一周(自転車によるコジアスコ登頂・滑降) 21075km 233日間
2010年 自転車日本横断 265km 20時間28分
      徒歩台湾縦断 569km 31日間
2011年 自転車厳冬季北海道走行 1320km 21日間
2012年 1月 自転車厳冬季アラスカ縦断(失敗) 778km 21日間
      2月 徒歩行厳冬季アラスカ 200km 6日間 
2013年 自転車厳冬季アラスカ縦断 1400㎞ 32日間
      徒歩日本横断 250km 7日間
2014年 徒歩行厳冬季カナダマッケンジー河 400km 23日間
      夏には自転車真夏の砂漠デスバレー縦断
      ~気温差100℃への挑戦~を計画。

現在までに、徒歩4854km・自転車33889km、累計38743kmを踏破。
 

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